私たちは家族揃って今年の春に

2017年5月10日

私たちは家族揃って今年の春に引越しを行いました。
元々暮らしていた家を建て替えるために近くの一戸建てに引っ越しをしました。荷物の移動は友人に手伝ってもらったので、引っ越し費用はゼロで済みました。
ただたった一つ苦労した点は、私の幼い頃から愛用していたピアノだけが本当に重く、運ぶ際に苦労をしたことです。住処を変更すると、電話番号が現状のものとは変わることがないとは言えません。
同じ市区町村内の引越しの場合でも、収容局が異なるところになると、使っていた電話番号が使用不可になるでしょう。
電話番号が変わったアナウンスを入れてもらうこともできますが、新住所と共に新しい電話番号も必要なところには伝えておいた方がいいです。
引越しを行ったら、必ず隣近所、そして、大家さんに挨拶回りをしています。
この場合、持っていく品は、食べるものにしています。
タオルがもっとも無難だろうと思いつつも、何となく残念が感じが漂っているからです。
適当な和菓子を買って、配っていますが、喜んでもらっています。引越しのための荷造りの時に案外困るのがグラスの包み方です。
グラスをパッキングするには、まずは足の部分から梱包材を巻くことが大切です。梱包材と言うものは、必ずしも専用のものを使わなければいけないということではありません身近にある新聞紙やタオルなどでなんともありません。
その後、全体をがっちり梱包すれば、グラスが割れる恐れなく運ぶことができます。
きっかけは家の購入で、よそに行きました。埼玉県へ東京都からの引っ越しです。
メンテナンス等で尽力くださるディーラーの方にナンバーの変更の有無を尋ねられました。運輸局にて手続きをする必要があるというわけなのですが、実際には多くがやらないそうです。私も東京のナンバープレートのままつけています。
現在、引越しのサカイは、引越しシェア第1位です、有名なのはパンダマーク。
その名のごとく、大阪府堺市に本社があります。
「勉強しまっせ引越しのサカイ、ほんまかいなそうかいな」というフレーズでおなじみのCMも、引越し料金は他の大手引越し業者より勉強してくれ、作業が丁寧であるゆえ、何度もご利用いただくお客様も多いようです。
引越しをするときには、ダンボールに荷物を梱包していく作業は面倒に思っても、やらなくてはいけないことです。ひとつその作業のコツをして、重量があったり壊れやすいものは小さい箱へ、軽くてかさばるものは大きなダンボールに入れるということが、何気に重要です。
また、荷物を詰めたダンボールには服や本という品名だけでなく、運んで欲しい部屋もわかるように書いておくと引越しのときにはかなり役立ちます。
引っ越しをどこかに頼む場合、布団は一体どうしたらいいの?と考える方がいらっしゃるかもしれませんが、その場合、事前に確認しておくとよいでしょう。
大多数の場合、引越し屋は引越し当日、オリジナルの布団袋を持ってきてくれ、汚れることのないよう、運搬してくれます。引っ越しして一人暮らしを始める時には、単身用のサービスを利用する方が得することが多いです。もしも、サイズの大きい家具や家電を新しく購入するのであれば、引っ越し業者にお願いをしなくても、引っ越しすることができるかもしれません。
また、一人暮らしの女性だと、近所への引越しの挨拶回りは控えた方が安全だという場合もあります。
私が埼玉県から東京に引越しする時、パソコンを荷物と一緒に荷造りするか悩みました。私たちには車があったので、旦那が細かい荷物とか大事なものと一緒にパソコンものせて新宿に持っていくこととなりました。
パソコンはきちんと梱包しても、万が一、誰かが作動させたら、個人情報がすごく入っているため、とても気が気じゃなかったからです。

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